スマホに表示できるようするだけでは見てもらえない、ツイッター、フェイスブックと連携しよう

ツイッターとフェイスブックがすき!

ツイッターが好きすぎる人、フェイスブックが好きすぎる人。あなたはどっちですか?私は、どっちでもないんです。どちらかというと発信するのは苦手な方だからです。時間がかかってしまって大変です。だから、お気に入りのお店の店長さんが、まめにツイッターもフェイスブックも更新しているのを見ると、すごいなと尊敬の思いがわいてきます。それに親近感もわいてきます。店長さんの様子がSNSを通して垣間見えるからです。お店を小窓から覗いているような感じです。あー、今日も店長さんは楽しそうだなと。そうするとやっぱりホームページのほうも気になるので、ついでにチェックします。お店の正面に回って、今度はショーウィンドウから見ている気分です。魅力的な商品が見えます。それに今はセール中だとかイベントがあるとかの、貼り紙ともいえる情報が目に入ってきます。あとは、どうなると思います?行きたくなりますよね当然。スマホ片手に、ささっと靴をはいて本当にこの脚でお店に向かって出発です。「こんにちは、ツイッター見て来ました!」 ところで最近まで知らなかったんですが、ツイッターと連携するホームページツイッターと連携するホームページがあるんですね。だから私の好きな店長さんはホームページを更新するだけじゃなくて、まめにツイートもできているんだなと分かりました。加えて、てっきりフェイスブックと連携するホームページも別物として存在しているのかと思っていたんですが、そうではなかったようです。今どきのホームページって、ツイッターにもフェイスブックにも自動的に載せてくれるんですね。あぁ、こんな話をしていたら気になってきました。店長さん、どうしてるかな?今日も忙しいかな?それとも、もしかして今ちょうどお店のカウンターでパソコンに向かって、ホームページの記事を書いているところかな?いやスマホで打っているかもしれません。それでつまり何が言いたかったかというと、スマホに対応したホームページを作成した店長さんはモテるということです。お客さんに、ですよ。

車を運転していて思った事

専業主婦の私でも、近所の買い物からお出かけまで普段から運転をするこのが多い私。職業柄、運転をする人って少なくありません。そして普段なら絶対に通ることのないような路地を通ったりすることも。何となく道路に設置されている安全標識を探してみて気が付きました。

しかし慣れない運転の時には、もしも対向車が来た場合、どこによけたらいいのか?ということがよくわからないことがあります。そんな時にあったらいいなと思う安全標識があります。

例えば、この先細くなっているので、対向できないなどといった標識があると、運転をしていてもドキドキ感が軽減します。またそのような狭い場所では、横から出てくる車には、とても注意が必要です。狭い道のそばに昔ながらの家が建ち並んでいると、それこそ車や歩行者に注意が必要ですよね。それも慣れない道であると、どの道から出てきやすいというのがすぐに判断できません。そのため、出合いがしらの衝突という可能性もないとはいえません。

地元の住民は、昔から生活をしているから大丈夫であっても、土地勘のない人にとってはとても恐怖を感じる道であることもあるのですね。そのために、誰が見てもすぐにわかるような安全標識をたてる、またカーブミラーを置いて、横から来る人や車の様子がよくわかるようにしてほしいなと感じます。

誰にでもわかるということが、安全標識の安全ということを一番意味するのではないでしょうか。